峨嵋山に

 
  峨嵋山  あまりにも李白の詩で有名だ。

   蛾の触覚のようなきれいな眉のようなスタイルの山
   と、言う意味だそうですが、、、
   蛾の触覚にたとえ、「蝶の触覚」と言わぬ所が
   なんとなく中国的な感覚なのでしょう

  日程を欲張りましたので、先ずは、峨眉山・報国寺の見学
駐車場より、歩いて山門へ。
    中国のお寺さんのお約束--弥勒様と韋駄天がお出迎え。
    大雄宝殿に進み、お線香を。

十八羅漢、七仏殿、普賢殿と見て回り、最後は電動カートにて
     駐車場へ戻ります。

峨眉山

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Author:夢見るセブン
旅ゆけば、ドジの山。
明るいだけが救いの
おっちょこちょいなアジア大好き
オバサンです。

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