アブダビへ

友人が教えてくれた

  エティハド航空が、恵比寿に「アブダビカフェ」を開設!

  期間限定だそうです。
  3月25日から4月7日まで。

  成田空港から毎日アブダビに運航するようになることを記念したもの
ウェブサイト「Time Out Tokyo」とタイアップ
  抽選で、エティハド航空のチケットが当たるそうです。

  また、アラビアのメニューや民族衣装の試着などを楽しめるイベントも。

  あの民族衣装は、まさにエキゾチック
  顔が見えない=化粧の必要なし=急な来客やちょっとそこまでの
  お使いに超便利と思っております

   アテネなど直行便のない欧州地域に行く時
   エディハド航空など、便利だそうです。
   お買い得は、ビジネスクラス!

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考古博物館

 いよいよ旅も最終日 08:30にホテルを出発

 ガイド氏にせがまれて、先ずは、絨毯屋さん
 本当に誰も買わないので、申し訳ないが仕方が無い。

 目指すは、考古学博物館
 見学時間は、約1時間半。
 とても足りないが、また、ここなら来れるであろう。

 船着き場に行き、ユスキュダルへ渡る。
 ここが、アジアとヨーロッパの堺だという。
 5分ほどの船を楽しむ

 皆様は、お元気で、ユスキュダルのバザールへ行くが
疲れた私は、船着き場でぼ~~~~としていた。

 いきかう人々を眺めるのも旅の楽しみだ。
 Y夫人、大量の蜂蜜を購入してホクホク顔だ。

 ヨーロッパ側に戻り、最後の昼食
 希望により、鱸か、鯛をチョイス
 まるで、日本料理のような油を落としたグリル
 用意周到のTさん。かばんからお箸を取り出し、パクパク。
 美味しいそうだ。

 焼いたお魚は、やはりナイフ&フォークではなく
お箸で食べたくなるものだ。

 17:40 トルコ航空にて帰国の途へ
 翌朝、金浦空港に着き、免税店でしこたまお買い物。
 12:30に関空に到着
 
 国内線のJALに乗り継ぎ ようやく16:00羽田到着
 お疲れ様でした

 11泊12日の旅でした 

ペラパラス

 
トプカプの壁


トプカプの見学を終えて、ホテルに戻る

 ホテルは、団長先生のご希望で、ペラ・パラス
 
 さて、泊まった当時は、改築前。
 アタチュルク-トルコ建国の父のお部屋が残っていました。
 お部屋を見学させていただきました。
 
 映画の撮影に使えそうな感じです。

 ホテルのレストランで夕食をとりましたが、
 他にあまり人はおらず、天井は高く、
 ちょっとタイムスリップした感覚になりました。

       

 部屋の窓を開けば、金角湾がキラキラと輝いて見えました。
 ベッドは絵本に出てくるようなロマンチックなお姫様ベッド
 でも、寝心地は。。。。

 無駄に広いお風呂場
 お湯が溜まらないバスタブ

 古風なエレベーター
 もちろん、階段を歩いた方が早い

 クロワッサンの朝食
 美味しいパンだけど、ここの朝食、パンしかないの?

 今となっては、楽しい思い出です。

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イスタンブールへ

 旅の話の続きです
 
 また、深夜の移動だ。
 カイロの空港に近いホテルを00:50出発
 10分程で、空港に到着
 今度は、トルコ航空にてカイロを03:30頃離陸し
朝の5時にイスタンブールに到着した。

 眠い
 先ずは、ホテルへ。
 古式ゆかしい、ペラパレス
 しばし眠りについて、11:30 ホテルを出発

 お腹が空いた。
 トプカプ宮殿内のレストランにてランチ
 ドルネ ケバブ  美味しい!

  *ドルネ ケバブ
お肉の塊をクルクルと回しながらそぎ切りにしたもの。


 ランチの後は、ゆっくりトプカプ宮殿を見学する。

 残念なことに地震のため、陶器の部屋は閉鎖されたいた。
 
           


  ここには、世界最大といわれるダイヤモンドとエメラルドがある。

  特別展示室に飾られている

  ダイヤをのぞき込んだ私
  しばらく眺める

  眺めながら、自分の中で、ジュエリーに対する興味が
 音を立てて崩れ落ちて行った。
  
  あれ以来、指輪もイヤリングも、ネックレスも
 ブローチも買った記憶が無い。
  もちろん、お金が無いのも最大の理由ではあるが、、、   

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カイロへ

 
  アレキサンドリアからカイロへ向かう途中、
 ドライブインに寄り、休憩を取った。
  そうしたら、そのドライブインからカイロのホテルまで
 安全を期して、パトカーが  
  先導してくれることになった。 
 
  どうしてか?
  意味は、不明だが、外人観光客を守るためという。

  へんな警察が付いてない方が安全と思うが、警察に逆らうことは無い。
  まして、ここは、エジプトだ。

  おまわりさん達はニコニコしている。
  ミニジープで、ずーーーーと、先導している間中、彼らの銃口は、
 私達のミニバスに向けられていた。(笑い)

  ここで、憮然としたのは、ガイド君。
  カイロのホテルに到着する前に土産物店に案内する予定がダメになり
 あてにしていたコミッションが、パー。

  残念でした。
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夢見るセブン

Author:夢見るセブン
旅ゆけば、ドジの山。
明るいだけが救いの
おっちょこちょいなアジア大好き
オバサンです。

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