散歩

 夕食後、三夫人は
  エルミタージュ劇場へ バレエ鑑賞に

 私は、A夫人と散歩に出かけた

どこの国も 子供は親の願い

          st散歩1

   街角で唱う彼女

       st散歩5

   
   ちょっとオシャレなトラム

   st散歩8

   ポールダンス?

       st散歩3


   店をのぞき込んだら
   いかにも その筋のお兄様が笑いながら
   ストリップだよぉ~~

   言われなくとも分かりますが、、、

  とにかく 夜の10時なりなんとするも
   明るい

   ふと 気が付くと 小さな子供も
   まだ 遊んでいる

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1913年

 夏の宮殿の見学を終え、ホテルに戻り
 一呼吸付いてお夕食へ

  夕食後にバレエを見に行く三夫人のため
  少し 早めの夕食です

 夕食のレストランは 「1913年」
レシピが1913年当時のもの。
   ここの売りは、キエフ風カツレツ

  1913年のカツレツ

   まぁ きれにこんがりね
   これが カツレツ?
   1913年だって、、   大正2年?
    
  
   あら この味 何かしら
    食べたことのある味だけと、、分からないわ

 
 ガイド氏に訪ねたら 「ウイキョウ」とのこと
   一同 へぇ~~~
   
    ビール瓶が、細長い形の瓶で、
    こんな ビール瓶 見たこと無いわね

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夏の宮殿にて

 
 いよいよ、ピョートル大帝ゆかりの夏の宮殿の見学です

  建物内部の写真撮影は 禁止です
  大きな荷物や コートは預けて見学です
 
  寄せ木細工の床を傷めぬように
  皆 靴カバーを付けて見学します

  往時の舞踏会、社交界の華やかさが 偲ばれます
 
  当時の流行は‘シノワズリ’
  中国の陶器に対する強烈なあこがれ
  今は 中国からの観光客も多く 賑やかです

  T夫人は毛嫌いしていますが
  O夫人は 慣れたもの
   ニーハオ!と 話しかけ 
     笑いながら プーハオ (不好) と あしらわれておりました

  お庭の噴水写真の立ち位置 場所取りに必死です
  モタモタしていると 脇から 取られてしまいます
  でも 誰の目にも オーバー83~84に見られる
  N夫人が進みますと、そこは やはり 儒教のお国柄
  す~~~っと、譲ってくれます。

夏の宮殿 2


  フィンランド湾が遠くにみえます。
  次回は 町から船で来たいな

夏の宮殿 4

 ここの鷲は 双頭の鷲では無く
    三頭の鷲

    かなり望遠にして 撮りました

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夢見るセブン

Author:夢見るセブン
旅ゆけば、ドジの山。
明るいだけが救いの
おっちょこちょいなアジア大好き
オバサンです。

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